クライアント・ログイン  /  サイトマップ

Goldman Sachs
/ 採用情報
- ビジネス概要
- 部門紹介
· 投資銀行
· マーチャント・バンキング
· エクイティ(株式)
· 債券・為替・コモディティ
· 投資調査
> 業務・ファイナンス・サービス
· アセット・マネジメント
· テクノロジー
- トレーニング
- 人事制度
- ゴールドマン・サックスの人々
- 学生の皆様へ
- ゴールドマン・サックスについて
国内新卒採用情報
>> 2008年6月〜2009年3月に国内4年制大学または大学院を卒業予定の方の一斉採用は終了しました。現在、一部の部門にて引き続き応募を受付けております。 詳細はこちらから。


Breadcrumbing
Home  >  採用情報  >  ビジネス概要  > 

業務・ファイナンス・サービス  > 
財務部
ゴールドマン・サックス全体のファイナンス面の中核を担う
世界中で日々数百億ドルもの資金を調達
財務部は、ゴールドマン・サックス自身の資金調達やクレジットラインの確保、資本政策の策定など、ファイナンス面の中核的機能を担っています。資金調達においては、世界中の債券や株式などのトレーディングや、自己勘定による不動産投資のための資金ニーズに応えるため、日々数百億ドルもの資金が必要となっています。財務部は、こうした資金ニーズに応え、国内外の各部署と連携を図りながら多角的な見地にもとづき、もっとも適切なファイナンス手段を選定していきます。
新規取引の分析、グループの社債発行など財務部の担う役割の多様化
東京オフィスにおいて、近年、急激な規制緩和が進むにつれ、ビジネス領域が拡大し、果敢に新規ビジネスへ参入していることから、それに対応すべく、財務部の役割も益々多様化しております。

東京における活動を集約すると、(1)資本政策を策定し適切かつ十分な自己資本を保持する、(2)債券・為替・コモディティ部門のマネーマーケットグループと連携を取りながら資金調達先および調達手段の多様化を図り、十分な流動性を常に確保できるように努める、(3)銀行その他の機関投資家と綿密なリレーションを構築しクレジットラインを確保する、(4)銀行などの金融機関、格付機関、またその他の機関投資家などに財務内容に関するプレゼンテーションを行う - の4つが、現在の主な活動となっています。

財務部がグループにおける戦略的な資金調達に努めた功績には、同グループ親会社にて2004年5月に発行した1,000億円のサムライ債や2005年2月に発行した投資銀行としては最大金額の1,350億円のサムライ債などがあります。
業務・ファイナンス・サービス部門:
>> 業務内容
>> トレーニング
>> ビジネス・フロー
>> 業務統括本部
>> 株式業務部
>> 債券業務部
>> デリバティブ業務部
>> 先物業務部
>> 資金業務部
>> グローバルコントロール部
>> コントローラーズ本部
>> 財務部
>> 信用リスク管理・アドバイザリー部
>> 市場リスク管理・分析部
>> 事務リスク部
>> コーポレートサービスアンドリアスエステート部・セキュリティ
>> 入社の決め手(秋山 朋代)
>> 私の仕事(五味川 亮)
部門紹介 他の部門:
>> 投資銀行
>> マーチャント・バンキング
>> エクイティ(株式)
>> 債券・為替・コモディティ
>> 投資調査
>> アセット・マネジメント
>> テクノロジー
各国のサイトへ オフィス所在地 / コンタクト 利用規約 プライバシー・ポリシー