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世界の株式、債券、円短期金融商品を組み合わせ、安定的に資産を成長させることを目指しています。
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その他:円短期金融商品
- 1.
- 「果樹園」は世界の株式、債券、円短期金融商品を組み合わせ、安定的に資産を成長させることを目指しています。
- 2.
- 本ファンドの運用は、世界債券50%+世界株式30%+円短期金融商品20%、100%為替円ヘッジ(※1)を標準的な資産配分(ベンチマーク)として運用を行いますが、経済状況などをゴールドマン・サックスのコンピュータを利用した運用手法で分析し、資産配分は機動的に変更します。
- (※)
- 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
- (※1)
- 為替は対円100%ヘッジを基準とし、為替変動による基準価額への影響の低減を目指します。ただし、本ファンドにおいては、ファンド全体の収益の向上を目指す目的で、通貨のアクティブ運用(ベンチマークから戦術的にかい離させる運用)を行います。したがって、ベンチマークからかい離した通貨のアクティブ運用部分については、円ベースにした場合、為替レートの変動により影響を受けることになります。また、為替ヘッジには内外の金利差に相当するヘッジ・コストがかかります。
- (※2)
- 本ファンドのベンチマークは、シティグループの世界国債インデックス (100%為替円ヘッジ)50%、MSCIワールド・インデックス(100%為替円ヘッジ)30%、1ヵ月円LIBOR20%を合成した複合ベンチマークです。

- 月次レポート PDF
下記の事項は、この投資信託(以下「本ファンド」といいます。)をお申込みされるご投資家の皆さまにあらかじめ、ご確認いただきたい重要な事項としてお知らせするものです。
お申込みの際には、下記の事項および投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
本ファンドのリスクについて
本ファンドは、主に国内外の株式や債券を投資対象としますので、組入れた株式や債券の価格の下落や、それらの発行者の倒産や財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆さまの投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。
本ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「債券投資リスク(価格変動リスク・信用リスク)」「株式投資リスク(価格変動リスク・信用リスク)」「為替リスク」「通貨運用リスク」などがあります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「リスクについて知りたい」をご覧ください。
本ファンドの手数料等について
| 申込手数料 | 特定日の翌営業日の基準価額に2.10%(税込)を上限として販売会社が独自に定める率を乗じて得た額とします。 ※詳しくは販売会社もしくは申込手数料を記載した書面にてご確認ください。 |
| 換金手数料 | 本ファンドには換金手数料はありません。 |
| 信託報酬 | ファンドの純資産総額に年1.89%(税込)の率を乗じて得た額とします。 |
| 信託財産留保額 | 本ファンドには信託財産留保額はありません。 |
| 信託事務の諸費用 | 監査費用、印刷費用など信託事務の諸費用が信託財産の純資産総額の年率0.05%相当額を上限として定率で本ファンドより差引かれます。 |
| その他の費用 |
|
上記の手数料の合計額については、ご投資家の皆さまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用/税金について知りたい」をご覧ください。
投資信託説明書(交付目論見書)は以下の販売会社までご請求ください。
| 農林中央金庫 | みずほ証券 |
販売手数料等の詳しい内容につきましては、各販売会社にお問い合わせください。
- お申込みの際は必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧下さい。
- 本ファンドは値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではありません。
- 投資信託は預金保険または保険契約者保護機構の対象ではありません。
- 証券会社以外の金融機関でご購入いただく投資信託は投資者保護基金の支払対象ではありません。
- 投資信託は金融機関の預金と異なり、元本および利息の保証はありません。
- 投資した資産の価格の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客様が負うことになります。








