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ゴールドマン・サックスが2001年に提唱した、ブラジル、ロシア、インド、そして中国の経済成長著しい4カ国をさす「BRICs」という概念は、いまや一般的な経済用語の1つとして定着し、外国株式への投資を考える上でのキーワードの1つともなりました。
インド株eワラントを用いれば、BRICsの1つであるインドの個別株式のADR(米国預託証券)にレバレッジ投資を行うことができます。また、上げ相場でも下げ相場でも使えることや、円貨で投資でき、為替手数料がかからないなどの特長があります。
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対象原資産 |
対象原資産 インド個別株式ADR2銘柄。(2009年6月時点。詳細は下記をご覧ください) |
タイプ |
コール型:対象原資産の価格の上昇により利益を期待するタイプ
プット型:対象原資産の価格の下落により利益を期待するタイプ |
取引時間*1 |
9:00〜13:15および13:25〜23:50 |
取扱金融商品取引業者 |
SBI証券、カブドットコム証券、クリック証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(50音順) |
*1 外国証券内容説明書に定める理由により取引が停止されている場合があり、取引時間内にいつでも取引が可能なわけではありません。また、取扱金融商品取引業者によって一部取引時間が異なります。
コード |
対象原資産 |
業種 |
コール |
プット |
eワラント |
| IBN |
ICICI銀行(ADR)
ICICI Bank Ltd ADR |
金融(銀行) |
○ |
○ |
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| INFY |
インフォシス・テクノロジーズ(ADR)
Infosys Technologies Ltd ADR |
ソフトウェア・サービス |
○ |
○ |
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関連商品
インドの株式相場に投資できる中長期向けの投資商品として、インド株トラッカーeワラントがあります。
詳しくはトラッカーeワラントのページをご覧ください。
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