学生時代の専門であり、興味のあったテクノロジーを使って、ビジネスに係わっていられる。そんな面白さがあるはずだと考え、ゴールドマン・サックスへの入社を決めました。
どんな金融商品も、システムが完成しないと販売はできません。ユーザーからの要求や仕様に的確に応えるアプリケーションを、迅速に開発する必要にいつも迫られています。このスピード感、そしてそれが実際に稼働し、セールス(営業)がお客様と取引を始めた時の喜び。まさにビジネスに係わっていることを、実感します。
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